最高の環境で、「好き」を実現し続ける サイバードで働く魅力とは?

最高の環境で、「好き」を実現し続ける サイバードで働く魅力とは?

最高の環境で、「好き」を実現し続ける サイバードで働く魅力とは?

株式会社サイバードは、大人気女性向け恋愛ゲーム『イケメンシリーズ』をはじめとして、多方面で活躍を続けるエンタテインメント企業です。

本記事では『イケメンシリーズ』開発スタッフの杉山様・平栗様・鈴木様の3名に、サイバードで働く魅力と『イケメンシリーズ』開発環境についてお話を伺いました。

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  1. 1株式会社サイバード
  2. 1.1杉山様|『イケメンシリーズ』プロデューサー
  3. 1.2平栗様|『イケメンシリーズ』ディレクター
  4. 1.3鈴木様|『イケメンシリーズ』運用エンジニア
  5. 2『イケメンシリーズ』はどのような環境で生まれているのか?
  6. 2.1プロデューサー|全体を見渡し、チームでのクリエイティブを支える
  7. 2.2ディレクター|お客様が真に求めるものを考え、模索し続ける
  8. 2.3エンジニア|より良いユーザー体験を追求する
  9. 2.4「お客様の満足が第一」を本質としたサービス開発・運営
  10. 3自由度の高い職場で、公私ともに充実した生活を
  11. 3.1チーム全体でサポートし合えるコミュニケーション環境
  12. 3.2フルリモートによる自由な労働環境の構築
  13. 3.3充実したプライベートを過ごせる環境
  14. 4自分の「好き」を実現していく――サイバードで働く
  15. 4.1「好き」を実現するために考え続け、挑戦できる人材
  16. 4.2「好き」を世界中に届けられる人、待っています!

株式会社サイバード

株式会社サイバードは、『HAPPYな瞬間を創り出し、世界中にスマイルを届ける』ことをミッションとしてグローバルにエンタテインメントサービスを提供する企業です。

1998年に創業し、全世界でのシリーズ累計会員数4,000万人を誇る女性向けゲーム『イケメンシリーズ』をはじめとして、豊かなライフスタイルをサポートする数々のサービスを提供しています。

杉山様|『イケメンシリーズ』プロデューサー

2009年に新卒として入社。

同年、開発中だったサイバード初の恋愛ゲーム制作にプランナーとして参画する。以降は『イケメンシリーズ』の開発・運用に従事する。

当初はライターとして参画していたが、2016年には『イケメンシリーズ』シナリオゲームエンジン・版権を活用した協業案件のディレクターを務める。2017年から産休・育休を経て、2018年に復職。

復職後、新規イケメンシリーズの開発にクリエイティブディレクターとして関わる。2021年冬からは同タイトルのプロデューサーを務める。

平栗様|『イケメンシリーズ』ディレクター

2020年に中途採用にて入社、同年より『イケメンシリーズ』企画開発チームに参画。

最初はデバッガーとしてゲーム業界に参加し、PvPメインのソーシャルゲームのプランナーなどを経て、現在はディレクターとして施策進行・管理や機能開発を担当している。

鈴木様|『イケメンシリーズ』運用エンジニア

2020年に中途採用にて入社、『イケメンシリーズ』の運用エンジニアを務める。

サイバードへの入社前、2015年~2018年には、業務委託としてイケメンシリーズの運用に携わっていた経験もあり、現在は運用・管理ツールの改修や新卒の研修・インターンを担当している。

『イケメンシリーズ』はどのような環境で生まれているのか?

――本日はよろしくお願いします。

――まず、皆様のご経歴と現在の業務内容についてお伺いしたいと思います。

プロデューサー|全体を見渡し、チームでのクリエイティブを支える

杉山様(以下、杉山)「私は現在『イケメンシリーズ』の1タイトルにてプロデューサーを担当しています。」

杉山「2021年冬からプロデューサー業務を担当していまして、それまではクリエイティブディレクターという形で関わっていました。」

杉山「基本的な業務内容はプロジェクトの方針決定や予算管理、品質管理や人員のアロケーションになります。」

杉山「クリエイティブに関わっていた経験から、世界観・キャラクターに関する監修も今でも担当していますね。」

――非常に多岐に渡る領域の管理を行われている印象です。クリエイティブディレクターからプロデューサーになられたとのことで、業務内容や意識することも大きく変化があったのでしょうか。

杉山「必要とされる視野や視座が大きく変化した感覚はあります。」

杉山「プロデューサー業務は『ヒト・モノ・カネの管理』であると引継ぎ時に教わっていましたが、まさにその通りだと思います。」

杉山「それまでは現場でより良いモノをお客様に提供することを第一に考えていたため、管理業務を行うための俯瞰の視点は弱かったと思います。」

杉山「そういう意味でプロジェクトに対する見方は大きく変わったかなと思います。」

――業務上のやりがいについても伺いたいです。

杉山「提供した世界観やキャラクターに対して、お客様から好意的なコメントをいただける時はやはりやりがいを感じます。」

杉山「また、1人では作れないものをチームプレイで作り出せた時もやりがいや喜びを感じています。」

杉山「20人ほどのチームで制作をすると、当然ながら自分1人では思いつかない作品が生み出されます。」

杉山「それが形になって、実際にお客様に喜んでいただけることが、プロデューサー業務としての何よりの楽しみです。」

ディレクター|お客様が真に求めるものを考え、模索し続ける

平栗様(以下、平栗)「私は2020年に中途で入社して、開発中のタイトルの企画職としてサイバードに参画しました。」

平栗「その後2021年からディレクターを担当し、進行管理・機能開発に主に従事しています。」

――前職でディレクター経験をお持ちなのでしょうか?

平栗「ディレクター経験はありませんでした。前職ではプランナーのリーダーとしてディレクション業務自体は行っており、その経験を活かして業務をしている形になります。」

――ディレクター業務のやりがいを教えてください。

平栗「お客様はもちろん、一緒に働いているチームメンバーにも喜んでもらえる結果が出せた時です。」

平栗「ディレクターは企画側から提案された機能や施策についても、実現方法を模索する必要があります。」

平栗「他のエンジニアとも綿密に解決策を相談をしたのちにリリースしますが、それが結果に繋がると嬉しいですし、やりがいに繋がりますね。」

――お話を聞いていると、相手の要望にどう応えるか、という点が非常に重要なお仕事なのかなと感じます。

平栗「そうですね。要望を分析し、吟味したうえで適切な形で実装することを常に心がけています。」

平栗「ただ、お客様の要望に100%対応してもそれでお客様に満足していただけるとは限りません。お客様が真に何を求めているのか、運営側が翻訳して理解しなければいけないと思います。」

平栗「そのために常に多面的に思考し続ける必要があり、そうした部分も手ごたえがあり面白い仕事だと思います。」

エンジニア|より良いユーザー体験を追求する

鈴木様(以下、鈴木)「私は2020年に『イケメンシリーズ』の運用エンジニアとして参画しました。」

鈴木「入社前にも業務委託として運用やサーバーサイドでのデータ管理を担当していたこともあり、その後、ご縁があり現在はエンジニア業務の取りまとめを行っています。」

鈴木「具体的には、企画側から提案された機能の開発工程全般の管理や、ゲームの登録データを確認するツールの開発・改修が主な業務です。」

鈴木「また、新卒エンジニアの研修やインターンも担当しています。」

――非常に広い範囲でエンジニアの管理業務を担当なされているのですね。

――入社前に業務委託という形でサイバード様と関わっていたことがあるということですが、サイバード様へ入社を決めた理由をお伺いしてもよろしいでしょうか。


鈴木「当時は内部向けツールの開発を主軸としたシステム開発会社に所属していました。」

鈴木「業務委託としてエンタメ業界と関わる中で、お客様の声を直接聴けることが新鮮でモチベーションを感じ、転職を意識しました。転職活動をしている中、様々な形でエンタメをお客様へ届けているサイバードに入社したいと思いました。」

――お客様からの反応がやりがいに繋がっていたということですね。

鈴木「そうですね。以前はBtoB案件を多く担当していたため利用者の感想を得る機会があまりありませんでした。」

鈴木「データ管理用のツールを作る上で、企画側から要望を頂くこともあればエンジニア内の問題意識を出発点として改修を行うこともあります。」

鈴木「そうした際も企画側からしっかりと感想を聞くことができますし、それが好評であれば非常に嬉しく感じますね。」

「お客様の満足が第一」を本質としたサービス開発・運営

――『イケメンシリーズ』という人気タイトルの開発に関わる中で、どのようなことを意識されているでしょうか。

杉山「自分たちの施策がお客様の満足度に繋がっているかどうかは常に意識しています。個人的にはそれが良い意味で原動力になっていますね。」

杉山「お客様のことを考えてイベントの企画をして、それで実際に好意的な声や反響をいただくと非常に励みになります。そうした反応をまた見られるように頑張ろう、という気持ちになります。」

――お客様の反応が重圧になるのではなく、そのままモチベーションに繋がっているというのは理想的だと思います。

杉山「私は『イケメンシリーズ』がまだまだ小規模だった月額サービス時代から関わっていますが、だからこそ、お客様の声でここまで成長できたことを肌身に感じています。」

――平栗様はいかがでしょうか?

平栗「お客様に満足していただけるものを提供することは意識していますが、人気タイトルかどうかはあまり個人的には関係ないと感じています。」

平栗「どのようなサービスでも、自分たちが満足するものを提供すればお客様は必ず満足して笑顔になる。それがサービス業の本質であり、そこを追求していきたいと考えています。」

――サービスの人気に関わらず、全力でお客様が求めるサービスを提供し続けるということですね。

鈴木「平栗の言ったような観点は私も意識していますね。」

鈴木「特にエンジニアは、どの領域でもやることが大きく変わりません。お客様が快適に使用できるかどうか、という点が本質だと思います。」

自由度の高い職場で、公私ともに充実した生活を

――サイバード様は現在、求人にも力を入れられていると伺っております。

――ここからは「サイバードで働く」というテーマで、皆様が考えるサイバードの魅力について伺っていきたいと思います。

チーム全体でサポートし合えるコミュニケーション環境

――お話を聞いていて、職種横断的に要望や提案をしやすい環境だという印象を抱きました。チーム全体のコミュニケーションはどのように促進されているのでしょうか?

杉山「全体朝会を週に1回行い、それとは別に職種ごとの朝会を毎日行っています。」

杉山「業務内容や進捗の確認をそこで行っていて、コミュニケーションの促進や、不測の事態への対応力に繋がっていますね。」

杉山「特に私は役職上各職種のリーダーから提案や企画の進捗の確認を求められる立場にいるので、職場の風通しの良さに関しては断言できると思います。」

――忌憚なく意見を言い合える職場は貴重だと思います。エンジニアやディレクターとしてはいかがでしょうか?

鈴木「エンジニアチームではコミュニケーションにおいてルールを定めています。そうしたルールの根幹を守りつつ、メンバーそれぞれと1on1の時間を設けることで円滑なコミュニケションが生まれていますね。」

平栗「ディレクターとしても概ね同じです。週に一度各職種の進捗を確認する場があるため、どこが遅れているか、調整が必要かなどがわかるので、進行管理が非常にやりやすいです。」

平栗「部署の内部的には、週1回の朝会でスケジュールを全て管理しているので、急なお休みなどで欠員が発生してもメンバーで協力してカバーが可能です。」

――業務管理とコミュニケーション促進を同時並行で行うことで、互いにサポートし合える環境も整備されているのですね。

フルリモートによる自由な労働環境の構築

――サイバード様は他社に比べてリモートワーク環境が整えられている印象があります。

杉山「2020年5月にフルリモート体制へ移行することを発表しており、それが現在まで継続しています。」

杉山「その時点で本社のコ・ワーキングスペース化やリモートワーク手当の支給といった制度面の整備も行われていました。スピード感のある対応が行われていたと思います。」

――新型コロナウイルスの流行が2020年2月から始まったことを考えると、本当に迅速な対応だと思います。

新しい働き方への取り組み「ワークスタイル変革」を推進 全社リモートワークの継続を決定
株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO 本島 匡、以下「サイバード」)は、新しい働き方への取り組み「ワークスタイル変革」の一環として、2020年3月末より実施してきました全社リモートワーク対応を、今後も継続していくことを決定しました。

――フルリモート体制となったことで、ワークライフバランスはどのように変化しましたか。

鈴木「平日にプライベートの時間を持ちやすくなりましたね。」

鈴木「リモートワーク下では仕事の終わりがプライベートの始まりに直結するので、メリハリを持って公私の切り替えができるのが魅力です。通勤時間が無くなりますし、通勤で疲れることが無いのは本当にありがたいです。」

鈴木「細かい部分ですと、通院や役所の手続きがしやすくなったのも便利だと思います。ちょっとした手続きを済ますために半休や全休を使う必要が無くなりました。」

平栗「働く上での自由度は上がりましたよね。元々有給や育休といった休みは取りやすい環境だったのですが、リモートワークでますます働きやすくなりました。」

平栗「メンバーの中には北海道など遠方に住むメンバーたちもいますが、リモートワークのおかげで特に支障なく働けています。家族との関係性を築きながら働けるのはフルリモートならではの利点です。」

――地方で働かれている方はリモートワークを前提として採用された方なのでしょうか?

平栗「リモートワークとなってから採用した人はそうですが、働き方がリモートワークとなった後に地方へと生活のベースを移した人もいます。」

平栗「他にも帰省中だけ実家で働いたり、ワーケーションとして旅行先で仕事をする人もいます。通信環境と機材があればどこでも仕事ができるフルリモート体制のメリットはふんだんに活用されています。」

――仕事場に関しても本当に自由に設定可能なのですね。育休なども取りやすいとのことで、非常に働きやすそうです。

――杉山様はどのように感じておられますか。


杉山「私はちょうど子育てをしている最中なので、フルリモートや育休制度には助けられています。」

杉山「サイバードは男性の育休取得者もいて、育休、産休など、一人ひとりの環境をサポートする風土があります。」

――有給や育休を気軽に取れる職場は非常に珍しいと思います。そうした環境はどのようにして生まれていると思いますか?

杉山「サイバードでは社会環境の変化や個々のライフスタイルの変化に対して、働き方の在りかたについても柔軟に対応して行くことを通じて、創造力と生産性向上、効率化、そして社員が業務へ取り組む意欲の向上を目指している、ということがあると思います。」

杉山「例えば、男性の上司が子供を抱っこしながらチームでの打合せに参加することもあり、『パパ/ママしてるな』と感じる機会はとても多いです。総じて子育てに非常に寛容な職場だと思います。

――リーダーも安心して休める職場だからこそ、ということですね。

杉山「そうですね。育休については、単発で休む人も長期的に休む人もいます。また、育休からの復帰率は現在100%で、ワークライフバランスに関しては相当配慮されていると思います。」

――ゲーム会社では場合により休日出勤する必要があると思いますが、こちらはどのような形で行われるのでしょうか。

平栗「不測の事態に対して休日対応する場合はありますが、そこもかなり配慮されています。昔ながらのマンパワーでの解決はまず行いません。」

平栗「基本的に休みをもらった上で何か起きた時に対応する形を取っているので、そうした場合でもきちんと休むことはできます。」

――社員のクオリティ・オブ・ライフを前提にしながら不測の事態に柔軟に対応する体制が整っているということですね。

充実したプライベートを過ごせる環境

――フルリモートでワークライフバランスがかなり改善されたとのことですが、差し障りない範囲でプライベートの過ごし方を伺いたいです。

鈴木「私は終業後、買い物を兼ねたウォーキングを1時間程度行っています。」

鈴木「リモートワークだとどうしても運動不足になるので意識的に運動はするようになりました。」

鈴木「最近だと運動しながら遊べるゲームも沢山あるので、それを使って家の中で運動していますね。汗を流しながらストレス発散にもなるのでちょうどいいと感じています。」

杉山「私も鈴木と同じように運動は意識的にしてます。」

杉山「娘の送り迎えに自転車を走らせている以外にも、腰痛対策をきっかけに始めた筋トレやストレッチを継続的にやってます。」

――デスクワークを長期的に行っている場合、運動は非常に大事ですよね。平栗様はいかがでしょうか?

平栗「私は趣味がゲームなので、仕事が終わったら昔の友人とゲームをひたすらやっています。」

平栗「寝て起きたら嫌なことも忘れてリフレッシュできるタイプなので、ひたすら楽しんで疲れて寝る感じです。」

――非常に充実した余暇活動を送られている印象を抱きました。

自分の「好き」を実現していく――サイバードで働く

――最後に、サイバード様への入社を検討されている方へ向けて、求めている人物像やメッセージ等を伺いたいと思います。

「好き」を実現するために考え続け、挑戦できる人材

――サイバードで共に働く上で、どのような方と一緒に働きたいと感じますか?

杉山『自分はこれが好き!』というユーザーとしての体験をしっかりと持っている人です。」

杉山「良いアウトプットを行う一番の方法は、良いインプットを行っていることだと思います。」

杉山「どういう作品に出会って、何を感じて、それがきっかけでどんな作品を作りたいと思うようになったのか。」

杉山「そういった自分のモチベーションの軸をしっかりと言語化して持っている方と働くことで、今までにない素晴らしい作品を作ることができるのかなと思います。」

――ディレクターの立場として、平栗様はいかがでしょうか。

平栗「私の場合は色々なことに対して常に疑問を感じられる人と一緒に働きたいですね。」

平栗「ディレクターに限らず、ゲーム開発現場では常に様々なことを考え続ける必要があります。そこで固定観念に縛られずに常に色々な点に疑問を持ち、答えを見つける能力は貴重です。」

平栗「例えばコンビニの棚や商品の配置から、店主さんの思惑を疑って想像できる人、そういう人と一緒に働きたいです。」

――とても重要な能力だと思います。鈴木様はいかがでしょうか。

鈴木「そうですね。エンジニアとして色々なことにチャレンジしたい人とぜひ働きたいです。」

鈴木「サイバードはエンジニアとして多方面で挑戦できる環境が整っていると思います。私はサーバーエンジニアですが、チームメンバーの中にはマルチな領域で活躍している人もいます。」

鈴木「既存の業務との調整は必須ですが、それでも希望を出せばチャレンジが出来る環境はあります。そうしたメリットを最大限生かせる熱意のある方と働きたいです。」

――サイバードの環境を活かして働けるポジティブな方ということですね。

「好き」を世界中に届けられる人、待っています!

――最後に、入社を検討されている方にメッセージをお願いします。

杉山「サイバードは『Empower Your Love!』として、個々人が自分の好きなものを追求することを尊重してくれる企業だと感じています。」

杉山「誰かの『好き』を作っていきたい、応援したい、寄り添いたいという強い思いや熱意を持っている人にはぜひ応募してもらいたいです。」

杉山「それがまさにサイバードのバリューである『挑戦・本質・愛』なのかなと思います。」

杉山「誰かの心を動かす瞬間に立ち会えるというのは、非常に尊いことです。そうした瞬間をチームで作ってみたい人は、ぜひサイバードに来てください!」


平栗「私から送りたいメッセージは、『自分は何が好きで、何が得意なのか』しっかりとアピールできる人間になってほしい、ということです。」

平栗「入った会社の気風に応じて、自分ができること、できないことは大きく変わります。その中で自分は何をするべきなのか、どういう部分で活躍するべきなのかしっかりと考えることが非常に大切です。」

平栗「そのためには自分の強み・弱みを理解して会社との適切な関係性を模索する必要があると思います。もしご縁があってサイバードに入った時は、そのようにして最大限自分の強みを発揮してほしいです。」


鈴木「エンジニアとして働きたい女性の方にはぜひサイバードを勧めたいと思います。」

鈴木「サイバードは女性エンジニアの割合がかなり大きいです。エンジニアは男性の方が多いイメージがあるかもしれませんが、サイバードでは女性のインフラエンジニアや、フルスタックエンジニアを目指す人も多くいます。」

鈴木「リモートワークなどでフレキシブルな働き方がしやすいため、子育てなどワークライフバランスが取りやすく、チャレンジできる環境が整っていると思います。チャレンジしてみたい方はぜひご検討ください。」

――本日はありがとうございました。

TocinHash
ライター

TocinHash

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