【おすすめゲーム】Mad Father (マッドファーザー)【Nintendo Switch】 - ガメモ

【おすすめゲーム】Mad Father (マッドファーザー)【Nintendo Switch】 - ガメモ

『青鬼』、『ib』、『ゆめにっき』などの数多くのメディアミックスを生みだしたフリ-ゲームたちと肩を並べる作品と知られる探索型ホラーADV『Mad Father』がNintendo Switchでリメイク! フリー版より新要素が増した本作をぜひお楽しみください。

2014年にフリーゲーム配信サイト「Freem!」にて配信された探索型ホラーアドベンチャーが、Nintendo Switchにリメイクされて発売。
『ゆめにっき』、『青鬼』、『ib』、『魔女の家』などコンシュマー化やコミックや小説、映画化などがされてきたフリーゲームの傑作たちと肩を並べる内容として評判だった本作。
ダウンロード販売ということで、いろいろな部分がパワーアップしてさらに遊びやすくなった「Mad Father (マッドファーザー)」を紹介します。

伝説級のフリーゲームがパワーアップしてNintendo Switchに!

11才の少女を操作して、化け物が徘徊するようになった屋敷の中を探索し、見つけたアイテムを駆使して屋敷に隠された謎を暴いていく探索型ホラーアドベンチャーです。
いなくなってしまったマッドサイエンティストの父親のせいか、屋敷のアイテムはチェーンソーや包丁、ハンマー、果ては目玉の入った瓶まであって、これらを使って屋敷の中を探索していきます。
Nintendo Switch版では、グラフィックが刷新された他、イベントの追加や、新マップなどが追加され、中でも最大の変更点は二周目要素「BLOODモード」の追加です。この「BLOODモード」の追加によってメインシナリオが大幅に変化します。この他にも追加のエピソードや変更点も多く、フリー版をすでにプレイされている方ももう一度プレイする価値のある作品となっています。

ストーリー

ドイツ郊外・山岳地帯にあるドレヴィス邸。この屋敷では、夜な夜な狂気の実験が行われ動物や人間の叫び声がやむことがなかった。

アヤは、自分の父親が毎夜何かおそろしい実験を行っていることに薄々気づいてはいたものの、その事実もまた恐ろしく、目を背けていた。

 

明日は母親がなくなってから 1 年が経つ。

 

昔のような幸せな日々を願い眠るアヤだったが、その晩、突如異変が起き、おぞましい化け物が屋敷を徘徊するようになる。

 

父親の姿はなく、アヤの孤独と恐怖の夜が始まる…

 

対応ハード:Nintendo Switch
メーカー:PLAYISM
ジャンル:探索型ホラーアドベンチャー
配信日:2020年11月5日
価格:980円(税込)
こちらの価格はNintendo Switch版のみの価格です。
© 2020 sen. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.

Mad Father (マッドファーザー)販売ページ(Nintendo Switch版)

Mad Father (マッドファーザー)販売ページ(Steam版)

対応ハード:Nintendo Switch
メーカー:PLAYISM
ジャンル:探索型ホラーアドベンチャー
配信日:2020年11月5日
価格:980円(税込)
こちらの価格はNintendo Switch版のみの価格です。
© 2020 sen. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.

Mad Father (マッドファーザー)販売ページ(Nintendo Switch版)

Mad Father (マッドファーザー)販売ページ(Steam版)

 

 

 

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